FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

忘れられたキオク

人は誰しも
高次な志と 強い意思を持って
この地球に舞い降りてきた
そのキオクを 思い出そう


元気になあれ
FC2 Blog Ranking に参加しています
元気 : 癒し : ポエム : スピリチュアル

この記事のトラックバックURL

http://genkininaare.blog79.fc2.com/tb.php/95-a988ef34

コメント

ただ今、キオクを呼び戻し中…ピコピコ。。
記憶と忘却
当たり前といえば当たり前なんだろうけど,私達が前世の記憶を封印されているのはすごいことだと思うのです.生きていくことは結構大変でしんどいことが多いです.良いことばかりじゃない.昔の事なんて思い出さないほうが良いことが沢山あるかもしれない.また,高い精神の次元での記憶が必ずしもこの次元に生きる我々をアシストしてくれるかどうかもわからない.それを理解するには私達の精神の次元がかつてのレベルにまで達して初めて理解できるんじゃないかな.また,前世の記憶自体はあまり意味のあるものではないんでしょうね.前世の記憶が無くても生きていけるようになっている.世界はそういう仕組みになってますよね,たしかに.私たちはそういう仕組みがわかっててこの世界に降臨したわけで.だから前世の記憶はいらないんですよ.高次な志と強い意志を目指す方向性は前世の記憶によってもたらされるわけではなく,もうすでに私たちの魂のOSに刻まれているのだと思う.だからこそ,私たちは進化したい,高次の精神の次元に到達したいと思うのだと考えたい.きっと,前世から引き継いでいるものはあるんでしょう.だけど,それは,私の「自我意識」と呼ばれるものではないんじゃないか.我思わなくても我あり なのだと感じます.私たちの意識は意識のジェネレータによって形成されていて,それを実存と錯覚する自分がいる.だが実際の我とは,その意識の生滅に関わるシステムなのではないかと思うのです.
完全なものしか天は作らないと聞いたことがあります。
それを濁らせているのは自分。
高次な志を早く思い出したいです。
いつもありがとうございます。
>美宙☆さん
自分を成長させるためのキオクは
きっと思い出せるよ^-^
そう信じたいです♪
>mugenさん
全く同感です☆
前世の記憶を封印する能力は、すごいことだと思います。
もし私が、前世の記憶を思い出したとしたら
罪の意識にさいなまれ、生きていけないでしょう。
また、今生においての具体的な使命を思い出したとしたら
プレッシャーに押しつぶされて、生きていけないでしょう。
私にとっては、むしろ思い出す必要のないものです。
私が思い出したいキオクとは・・・
自分がこの世に生まれたのは、苦しむためではなく、幸せを味わうためだと思いたいのです。
こうして生きている自分の価値を認めてあげたいのです。
愛を感じたいのです。
ところが私ときたら、臆病者の小心者なのです。(自分の傲慢さに呆れますが)そんな自分自身を応援したいのでしょう。慰めたいのかもしれません。そこで思い出そう、この世に生まれる前の自分は、きっと意気揚々としていて、自信もあって前向きな気持ちだったと思うのです。というより思いたいのでしょう。
具体的に何をするとか、どんな職業に就くとかではなく、生まれる前の高次な志や意思を持ったポジティブな自分の気持ちを思い出したいと思いました。あるいは、全く逆で、苦しい人生を歩こうなんて思っていたかもしれません。それは自分が選んだ人生、納得できたとしても空しすぎます。
どうしてここまで卑屈になり、自分を責めるのかと思われるでしょうが、多分私はとことん納得するまで自分を知りたいのでしょうかね。愛に飢えたまま、ここまで来たのでしょうかね。
自分を奮い立たせるものを、確かなものを掴みたいのでしょう。

受け止め方は、色々あるものですね。
過去世を連想させる記事だったということを、改めて思いました。
それはそれで、イメージも広がり楽しめました♪
ありがとう☆
>光明さん
そうですね、自分自身がどうであるか・・なんですね。
無駄なものは何もないと信じたいです。
p.s.パソコン直りましたら、遊びに行かせていただきます。
追加のコメント
自分の価値について若干の追加コメントいたします.
私は自分の価値は自分で決めるものだと思ってます.私が私を偉いと思えば私は偉いのです.もし,誰かが私に「お前,ほんとに使えないヤツだな」と言ったとしても,それも真実.それでいい.なぜなら,「それはお前にとって俺が使えないだけだろ?」と思うからです.若い頃は客観的な評価を過剰に気にしていました.でも最近は客観的な評価なんてどうでもいいと思うようになりました.100人いたら100の客観的な評価基準があります.全てを満足させる事など不可能です.
さて,そういう前提があってなお申し上げるわけですが,私はきっとmyu:さんの事が好きです!なにかあったら大丈夫だろうかとすぐいらぬ心配などをしてしまう.
お目にかかったこともありませんが,とても魅力的に感じてしまいます.あなたが,安心して幸せに暮らして行くことをこころから願います.
>mugenさん
ありがとう。嬉しいです。
私は天邪鬼です。みんなが私を認めてくれたり、私を助けてくれたり、誉めてくれたり、私のために泣いたり、喜んだりしてくれる。それはとても嬉しいことだし、幸せなことだし、望んでいることなのです。にもかかわらず、私は自分を認められない、自分を愛せないのです。それが苦しいのです。何と私は冷酷で傲慢なんだろう。それでいながら(矛盾しているかもしれないけれど)みんなのことが大好きなのです。もちろんmugenさんのこともです。
ただ、今少しずつ自分が変わってきているような気がします。自分をほんの少し"愛せるかも"と思えるようになりました。
いつも見守っていてくれてありがとう☆

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

Template Designed by DW99

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。